リファインモビリティメソッドとは?

リファインモビリティメソッドでは、ストレッチ・手技・エクササイズを組み合わせてアプローチいたします。

専用マシン(RFSマシン)を使い、身体を動かしながらストレッチとトレーニングを行います。 ただ伸ばすだけではなく、身体を実際に動かしながらアプローチすることが特徴です。 公式サイト:https://refine-sports.jp/

「ストレッチをしているけれど、なかなか身体が変わらない」

「柔らかくするだけではなく、もっと身体を動かしやすくしたい」

こんなお悩みはありませんか?これらのお悩みに対して、Re・ファインでは身体をただ「柔らかくする」だけではなく、身体の状態に合わせたアプローチで、一人ひとりに合った動きやすい身体づくりを大切にしています。

 

そのために生まれたのが、

ストレッチトレーニング(STTR)× 手技(指圧) × エクササイズ

を組み合わせた「リファインモビリティメソッド」です。

※「リファインモビリティメソッド」は商標登録出願中

なぜ「組み合わせる」のか?

身体の動きにくさの原因は一人ひとり異なります。

例えば、

  • 柔軟性が不足している方
  • 身体をうまく使えていない方
  • 必要な筋力が不足している方

など、原因は様々です。

筋力不足や機能低下などにより正しく身体を動かすことができない場合に、ストレッチトレーニング(STTR)で身体を柔らかくしても、解決にはつながりません。

 

そのためRe・ファインでは、 「身体が硬い=マシンでストレッチだけをすればいい」 とは考えておらず、一人ひとりの原因に合わせたアプローチが必要だと考えています。

そこで、リファインモビリティメソッドでは、身体の状態に合わせて3つのアプローチを組み合わせます。

 

① ストレッチトレーニング「STTR」

専用マシン(RFSマシン)を使い、身体を動かしながらストレッチとトレーニングを行います。このマシンはRFSトータルヒップで、股関節、骨盤の動きを引き出し、腰痛改善、スポーツパフォーマンスの向上も期待できる。 公式サイト:https://refine-sports.jp/

専用マシン(RFSマシン)を使い、身体を動かしながらストレッチとトレーニングを行います。 ただ伸ばすだけではなく、身体を実際に動かしながらアプローチすることが特徴です。

公式サイト

② 手技(持続指圧)

パーソナルセッションでは、身体の状態に合わせて手技も取り入れます。 筋肉の硬化により動きにくい部分、また自分ではアプローチしにくい部分などをトレーナーが確認し、持続指圧による外力で筋肉を緩ませます。筋肉を緩ませることで、その後のストレッチやストレッチトレーニングでの動きやすさにつなげていきます。

※手技はパーソナルセッションのみで実施します。

③ 筋力トレーニング

自重エクササイズや筋力トレーニングなどを取り入れ、身体を自分で「使う」ことにもアプローチします。 ただ柔軟性を高めるだけでなく、ストレッチで動かしやすくした身体を、実際の動きにつなげていくこと(=可動性を高める)を大切にしています。

 

「柔らかい」だけではなく「動きやすい」身体へ

大切なのは、3つすべてを同じように行うことではありません。

身体の状態や目的に合わせて、 STTR × 手技 × 筋力トレーニング から必要なアプローチを組み合わせる。 それがリファインモビリティメソッドです。

柔軟性だけをゴールにするのではなく、日常生活やスポーツで「身体が動かしやすい」と感じられる状態を目指します。

 

次回は、「なぜストレッチだけでは動きやすさにつながらない場合があるのか?」について詳しくご紹介します。

お楽しみに😊

 

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